予想する楽しさを、データの力で、
分かち合う。
当てることより、「これが来る」「いや、アレも」と言い合えること。
だから、答えを配るんじゃない ―― 予想を"作れる"道具を。
ひとりで、ぜんぶ作ってる。
データを集め、AIに学ばせ、つまみを削り、言葉を書く。
競艇を好きになったのは、2026年2月。プログラミングは、未経験だった。
それでも「数字は嘘をつかない」を頼りに、3ヶ月でひとつ目のアプリを作った。ダウンロードしてくれる人がいた ―― 本当に、嬉しかった。
今はボートレース・オートレース・競輪。"予想する楽しさ"を分かち合う道具を、ひとりで作っています。
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