コラム ・ COLUMN

数字で読む競輪、
文化で知る競輪。

定石を実データで検証する「検証ラボ」と、競輪の文化・用語を初心者向けに解説する「競輪カルチャー」。2つの視点で競輪を読み解く。

🔬 検証ラボ

定石を2021年以降の実データで検証

検証 #10

級班は本当に強さを表すか

S1とA1、1着率はまさかの同率18.3%。級班と競走得点の交絡を解く。

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検証 #07

大ラインは本当に強いのか

単騎の先頭は1着6.8%、5人ラインの先頭は67.8%。ラインの人数が勝率を決める。

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検証 #02

番手は本当に"おいしい"のか

勝率で見るか連対率で見るかで答えが変わる、番手の実力を検証。

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📖 競輪カルチャー

競輪の文化・用語を初心者向けに、データを添えて解説

カルチャー #01

競輪の「ライン」とは何か

なぜ味方のために走る選手がいるのか。ラインの成り立ちと役割分担を実データとともに解説。

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カルチャー #02

競輪の「脚質」とは何か

逃げ・追込・両の違いと、なぜ逃げが有利と言われるのか。3倍差がつく理由を実データとともに解説。

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カルチャー #03

競輪の「隊列の駆け引き」とは何か

なぜ誰も前に出たがらないのか。先頭と番手、二つの勝ち方の違いを実データとともに解説。

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カルチャー #04

競輪の「1番人気」とは何か

3連単の的中組に1番人気が含まれるのは13.61%。的中組のうち最も人気が高かった組は何番人気かを実データとともに解説。

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集計データはKEIRINCRAFTデータベースに収録された2021年以降のレース実績です。対象条件は記事ごとに異なります。
数字は過去の傾向であり、将来の結果や的中を保証するものではありません。

— 記事の背景にある、仕組み —
競輪AI予想の仕組み ── ラインと脚質を、AIがどう読むか →

各記事が使っているデータと判定の考え方。競輪AI予想が何を見て、どこまで言えるのかを通しでまとめています。